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2026年最新!! 現地スタッフおすすめ!飛騨高山の日帰り温泉10選【奥飛騨・下呂・飛騨高山】

新穂高の湯 高山-名所・観光地情報
新穂高の湯

飛騨高山は温泉の宝庫

最終更新:2026年8月23日/公開:2020年12月

岐阜県の飛騨高山温泉には市内観光のついでに市街地から徒歩や車で気軽にアクセスできる温泉施設があります。また、車やバスで1~2時間ほど足を延ばせば全国有数の湯量を誇る「奥飛騨温泉郷」(平湯温泉、新穂高温泉など)や日本三名泉として名高い「下呂温泉」、白川郷と一緒に訪れたい「平瀬温泉」などがあります。飛騨高山は温泉を楽しむためには最高の拠点なのです。現地のホテルスタッフがオススメする日帰り温泉を紹介します。

1.グリーンホテル 天領の湯 【飛騨高山温泉】

高山の市街地から徒歩10~15分ほどの場所にある老舗ホテル内の温泉。駐車場も完備で訪れやすい施設です。内湯と露天風呂両方が楽しめます。広々とした脱衣場や洗い場、サウナなどしっかりとした設備が整っており、快適そのものです。

ホテル内には飛騨高山随一のお土産売り場もありますので、お風呂上りにはぜひお立ち寄りください。ホテル内のバーやマッサージもおすすめです。

天然温泉 | 【公式】飛騨高山温泉 高山グリーンホテル(京王グループホテルズ)
本陣大浴殿と庭園露天風呂の自慢の天然温泉が旅の疲れを癒してくれます。浴場にはサウナもご用意がございます。また、温泉後は日本庭園を眺めながらゆったりしていただけるマッサージもございますので癒しのひと時をお過ごしください。

アクセス・料金・営業時間

高山グリーンホテル 天領の湯:日帰り再開済。

【利用時間】日帰り入浴:11:00〜14:00(最終受付13:00)/15:00〜22:00(最終受付21:00)

【料金】大人1,500円、小学生750円、幼児(3〜5歳)300円 ※フェイスタオル付、入湯税150円込

【浴場】月〜木の昼=天領の湯〜風雅〜(地下・高濃度炭酸泉の露天)、金〜日の昼と全日の夕=本陣大浴殿(庭園露天風呂)

【受付】1階ロビーの券売機でチケット購入。当日のみ有効。クレジットカード・各種QR決済に対応

【アクセス】JR高山駅から徒歩約6分・無料駐車場あり

【駐車場】250台、日帰り利用は無料

【泉質】ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉(弱アルカリ性、pH8.1)

最新情報は公式ページよりご確認ください。

2.ひだまりの湯【飛騨高山温泉】

陽だまりの湯は、地元の方も多く通う源泉かけ流しの温泉施設です。市街地からは車で10分ほどで、高山駅からは無料の送迎バスもあります。市街地からほど近い場所で源泉かけ流しを楽しみたい方にはオススメです。サウナや水風呂、歩行湯、ジェットバス、打たせ湯など完備です。露天風呂も夏季は加温なしで楽しめます。レストランや漫画のある休憩所もあります。

温泉入って食って飲んで歌って寝る
飛騨高山にある「源泉掛け流し 日帰り温泉 ひだまりの湯」は、10種類の風呂が楽しめる日帰り温泉・和洋中100種類のメニューが格安のレストラン・1泊2500円から泊まれる宿泊施設・カラオケ・韓国式リラクゼーションが完備した温泉施設です。日帰り…

アクセス・料金・営業時間

【営業日】温泉は年中無休 レストランとリラクゼーションコーナーは火曜日定休

【営業時間】7:30〜23:00(最終入館22:30)年中無休(レストラン・リラクゼーションは火曜定休)
 ※露天風呂 15:30〜22:00/サウナ 7:30〜22:30

【利用料金】大人1,150円、中学生700円、4歳〜小学生600円、4歳未満無料
 夜風呂料金(21時以降入館)750円。タオル有料(レンタルあり)

【駐車場】70台、無料(マイクロバス以上は有料)

【アクセス】

  • JR高山駅から車で10分、中部縦貫道高山ICから3分
  • JR高山駅前ワシントンホテル前から無料シャトルバスが1日7往復(10:20 / 13:20 / 15:20 / 17:50 / 19:20 / 20:00 / 21:20)
  • 市内循環バス「のらマイカー」ひだまりの湯前 下車すぐ

【泉質】ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(弱アルカリ性・低張性・低温泉、pH8.2)
 地下1,000mから毎分485L湧出。高山市内で唯一の源泉かけ流し

最新情報は公式ページよりご確認ください。

3.ひらゆの森【奥飛騨温泉郷・平湯温泉】

奥飛騨温泉郷は、平湯温泉・新平湯温泉・福地温泉、栃尾温泉、新穂高温泉などで構成される温泉郷です。合計の湧出量は毎分44,000リットルと全国でも3番目の豊富な湯量を誇っています。また北アルプスのふもとに位置することから大自然のなかで温泉を楽しめる日本随一の温泉地です。そのうちでも平湯温泉は奥飛騨の交通の要衝として知られ、比較的飛騨高山や上高地などからもアクセスしやすい人気の温泉地です。その平湯温泉の中心的な温泉施設が「ひらゆの森」です。男女合計で16もの源泉かけ流し露天風呂があり、大自然の中で広々とした温泉を楽しめます。料金も比較的お安く、ハイキングやキャンプのついでに訪れたい一押しのスポットです。

温泉 | ひらゆの森
 

アクセス・料金・営業時間

【営業時間】10:00〜21:00(最終受付20:30)年中無休(メンテナンス休業あり)

【利用料金】大人700円、小人500円(3歳〜小学6年生)
 タオル200円、バスタオル500円、剃刀100円
 貸切風呂 1組45分3,000円(日帰り利用は12:00〜15:00、受付14:15まで/電話予約不可)

【駐車場】100台、無料

【泉質】単純硫黄泉ほか。「ひらゆの森の湯」(白濁)と「水石の湯」(無色透明)の2源泉から毎分約600L、67℃を全浴槽かけ流し

【アクセス】

  • 高山濃飛バスセンターから新穂高温泉行きバスで約60分、平湯温泉下車徒歩約2分
  • 中部縦貫道高山ICから車で約45分、長野道松本ICから約60分

最新情報は公式ページよりご確認ください。

4.平湯の湯(平湯民俗資料館)【奥飛騨温泉郷・平湯温泉】

平湯民俗館
平湯民俗館

平湯の湯は平湯温泉にある公共の温泉です。入浴料金は寸志となっております。ポストに入れてお入りください。シャワーもない、ただ湯舟があるだけのシンプルな温泉ですので、秘湯感を味わいたい方にオススメです。褐色の湯が風情を高めてくれます。冬の積雪時に雪見風呂を味わうのも一興です。周辺には平湯大滝、バス一本で上高地にもアクセスできますのでハイキング帰りにぜひお立ち寄りください。周辺を散歩して平湯名物「はんたい玉子」を食すのも良いですよ。

温泉 -公共の湯-|平湯温泉観光協会 平湯温泉旅館協同組合【公式サイト】
奥飛騨温泉郷 平湯温泉 平湯温泉旅館協同組合の公式サイトです。
 

アクセス・料金・営業時間

【営業時間】夏期6:00〜21:00/冬期8:00〜19:00 年中無休(メンテナンス休業あり)
 ※10:00〜11:45は清掃のため利用不可

【料金】寸志(清掃協力金として300円程度)

【施設】露天風呂のみ。シャワー・シャンプー・ドライヤーなし。タオルは食事処「禄次」で販売

【併設施設】

  • 平湯民俗館(見学無料、8:00〜17:00、木曜休館/繁忙期は開館)
  • お食事処「禄次」11:00〜24:00(L.O.23:00)木曜定休

【泉質】鉄分を多く含む単純温泉。茶褐色の「ぬくとまり湯」

【アクセス】

  • 高山濃飛バスセンターから新穂高温泉行きバスで約60分、平湯温泉下車徒歩約3〜5分
  • 中部縦貫道高山ICから車で約45分、長野道松本ICから約60分

最新情報は公式ページよりご確認ください。

5.新穂高の湯【奥飛騨温泉郷・新穂高温泉】

新穂高の湯
新穂高の湯

新穂高温泉にある「新穂高の湯」は川沿いに位置する公共の岩風呂大自然を味わえる秘湯をお求めの方にお勧めです。シャワー等はありませんが、それも含め秘湯の雰囲気を満喫できます。アクセスはバスでも可能ですが、車がオススメです。ぜひ新穂高ロープウェイと併せてご訪問ください。新穂高の湯は混浴で、2025年7月から水着着用が義務化されています。※近年のマナー低下を受けた措置で、監視パトロールも強化され、違反者は入浴を断られることがあります。

アクセス・料金・営業時間

【営業期間】2026年は4月18日〜10月30日(冬期休業)

【営業時間】8:00〜18:00 無休(河川増水時は休業の場合あり)
 ※秋のライトアップ期間中は夜間入浴可

【料金】清掃協力金300円程度(入口の料金箱へ)

【設備】男女別の脱衣場・コインロッカーあり。シャワー・シャンプー類なし
 入浴時は水着着用が必須(水着の販売はひがくの湯・中崎山荘、レンタルは奥飛騨トレーニングセンタープール)

【泉質】単純温泉。巨石で囲まれた直径約10mの湯船。湯温はぬるめ

【アクセス】

  • 高山濃飛バスセンターから新穂高温泉行きバスで約87分、「中尾高原口」下車すぐ
  • 中部縦貫道高山ICから車で約70分、長野道松本ICから約85分

【駐車場】あり(10台程度)

【問合せ】0578-89-2614(奥飛騨温泉郷観光協会)

最新情報は公式ページよりご確認ください。

6.中崎山荘 奥飛騨の湯【奥飛騨温泉郷・新穂高温泉】

新穂高ロープウェイの乗り場からわずか200mほど、北アルプスの玄関口にある日帰り入浴専門の施設です。もとは新穂高温泉発祥の宿として知られた老舗旅館「中崎山荘」で、井上靖の『氷壁』にも一軒宿として登場した名宿でした。

砂防工事のため一度は閉館しましたが、2010年に蒲田川の対岸へ移転し、日帰り温泉として生まれ変わりました。「新穂高温泉」という名前そのものも、この宿の創業者が名付けたものです。

自慢は乳白色に濁る温泉。高温の源泉を、竹の小枝を使った衝立で自然に冷ますという工夫により、水を一滴も足さずに100%かけ流しで使っています。総檜造りの内湯と、3,000m級の山々を望む露天風呂が備わっています。浴室内には北アルプスの湧き水も湧いており、温泉を存分に味わえる造りです。

館内には休憩室と食事処があり、飛騨牛の朴葉ステーキや朴葉みそ定食、高山ラーメンなどが楽しめます。ロープウェイで山上の絶景を眺めたあと、そのまま立ち寄って湯に浸かり、食事まで済ませられる立地の良さは奥飛騨随一。冬季も休まず営業しているので、雪景色の北アルプスを眺めながらの入浴も叶います。

中崎山荘奥飛騨の湯 – 奥飛騨温泉郷観光協会

アクセス・料金・営業時間

【営業時間】9:00〜18:00(受付17:00まで)
【定休日】不定休
【利用料金】大人1,000円、小人500円
【泉質】単純温泉
【浴槽】内風呂 男1・女1、露天風呂 男1・女1
 露天風呂には、高温の源泉を竹の小枝に伝わせて自然に冷却したものが注がれています
【アクセス】高山濃飛バスセンターから新穂高温泉行きバスで約90分、「新穂高温泉」下車徒歩2分
 新穂高ロープウェイ第一乗場から約200m
 中部縦貫道高山ICから車で約70分、長野道松本ICから約85分
【住所】〒506-1421 高山市奥飛騨温泉郷神坂710 TEL 0578-89-2021

7.クアガーデン露天風呂【下呂温泉】

下呂温泉の源泉地のすぐそばにある、日帰り入浴専門の施設です。名前のとおり内湯を持たず、すべてが露天風呂という全国的にも珍しい造り。飛騨川のせせらぎを聞きながら浸かる露天風呂のほか、打たせ湯、三温の湯、圧注浴、泡沫浴、そして温泉の蒸気を浴びる箱蒸しと、6種類の温泉浴を一度に楽しめます。
JR下呂駅から徒歩10分、朝8時から営業しているので、電車で到着してすぐ、あるいは温泉街を散策したあとの締めくくりにも立ち寄れます。姉妹館である公衆浴場「白鷺乃湯」との共通券もあり、こちらは大正15年創業、ヒノキ造りで床が畳敷きという珍しい内湯。露天と内湯を両方味わいたい方は、2館をあわせて巡るのがおすすめです。
なお駐車場は2時間まで無料ですが、受付で駐車券の処理が必要ですので忘れずにお持ちください。

【公式】クアガーデン露天風呂
飛騨川のせせらぎを聞きながら入浴できる露天風呂。打たせ湯、三温の湯、箱蒸し、泡末浴など6種類の温泉浴が楽しめます。

アクセス・料金・営業時間

【営業時間】8:00〜20:45(最終受付20:00)
【定休日】木曜日(祝日の場合は翌日)
【利用料金】大人800円、小学生400円、幼児200円
 ※白鷺乃湯・下呂発温泉博物館との共通券あり
【浴槽】露天風呂、圧注浴、打たせ湯、三温の湯、泡沫浴、箱蒸しの6種類。内湯はありません
【設備】シャンプー・ボディソープ・ドライヤー無料。タオル、バスタオルは販売(レンタルなし)。3階に休憩所
【泉質】アルカリ性単純温泉。下呂温泉の12源泉を混合した温泉を使用
【駐車場】2時間無料、以降20分毎100円(8時〜22時)。受付に駐車券の持参が必要
【アクセス】JR下呂駅から徒歩約10分

8.噴泉池【下呂温泉】

下呂温泉は日本三名泉として古くから知られています。なにより泉質がよく、美肌の湯として全国に名を馳せてきました。その温泉街のシンボルが、飛騨川の河川敷にある「噴泉池」です。

1983年の開設以来、無料で入れる野天風呂として親しまれてきましたが、2021年12月1日からは足湯専用となり、現在は肩まで浸かることはできません。それでも、下呂大橋のたもとで川のせせらぎを聞きながら足を浸す時間は格別です。JR下呂駅から徒歩3分、料金は無料、しかも24時間開放されているため、チェックイン前や食後の散策のついでに気軽に立ち寄れます。

周囲に囲いのない開放的な立地なので、川面や対岸の温泉街を眺めながらのんびり過ごせます。タオルだけ持って出かけてください。下呂温泉には他にも日帰り入浴のできる施設が揃っていますので、しっかり湯に浸かりたい方は、そちら(先ほどご紹介したクアガーデン露天風呂など)と組み合わせるのがおすすめです。

社団法人下呂観光協会
社団法人下呂観光協会のオフィシャルWEBページです。

アクセス・料金・営業時間

【営業時間】24時間利用可(毎朝7時頃から約1時間は清掃のため利用不可)

【料金】無料 ※2021年12月1日より足湯専用。入浴(肩まで浸かること)はできません。

【設備】屋根・囲い・脱衣所なし。タオルは各自持参

【泉質】アルカリ性単純温泉(美人の湯)

【アクセス】

  • JR下呂駅から徒歩約3分、下呂大橋のたもと・飛騨川河川敷
  • 高山市内から車・電車・バスなどで1時間程度

【住所】下呂市幸田 ※問い合わせ先 下呂温泉観光協会 0576-24-1000

9.大白川温泉 しらみずの湯【白川郷・平瀬温泉】

白川郷から車で15分ほど、「子宝の湯」としても知られる温泉です。14km離れた大白川から引いた源泉を100%かけ流しで使っており、女性にうれしい美肌効果も期待できます。

浴槽の種類が豊富で、内湯は男湯が檜風呂、女湯が泡風呂、さらに寝湯も備えています。開放感たっぷりの露天風呂からは雄大な山並みを眺めることができ、屋根が付いているので雨や雪の日でも快適です。雪化粧した白川郷を訪れた帰りにこそ立ち寄りたい温泉といえます。

また隣には道の駅「飛騨白山」が併設されており、地元の特産品やお土産を見て回れます。すったて汁や飛騨牛コロッケといった郷土の味も楽しめますので、温泉の前後に立ち寄ってみてください。※道の駅の食事処は12月1日〜3月31日は冬季休業となります。

温泉施設
大白川温泉の源泉かけ流しの温泉にゆったりと浸かって心も身体もリフレッシュ。「子宝の湯」としても有名です。

アクセス・料金・営業時間

【営業時間】11:00〜20:00(最終受付19:30)
【定休日】水曜日・第2、第4火曜日(祝日は営業、翌日振替)※源泉調整のため臨時休業あり
【利用料金】大人900円、小中学生600円、乳幼児無料(2026年7月1日改定)回数券9,000円、12名以上の団体割引あり
【浴槽】内湯(男湯=檜風呂/女湯=泡風呂)、寝湯、露天風呂
  ※露天風呂には屋根があり、雨天・降雪時も利用可
【泉質】含硫黄-ナトリウム-塩化物温泉。100%源泉かけ流し。14km離れた大白川からの引き湯
【設備】シャンプー・ボディソープ備え付け。湯上り室、畳敷きの休憩室、無料Wi-Fi、マッサージ機(有料)
【併設】お食事処(すったて汁、飛騨牛コロッケなど)。隣接して道の駅「飛騨白山」
【駐車場】35台
【アクセス】白川郷から車で約15分。東海北陸道 白川郷ICから国道156号を南へ15km

最新情報は公式ページよりご確認ください。

◎番外編◎ 飛騨高山の銭湯

10.稲荷湯【高山市内・銭湯】

稲荷湯は、高山陣屋のすぐそばにある創業昭和22年の老舗銭湯です。かつては「ゆうとぴあ稲荷湯」の名で親しまれてきましたが、2026年4月のリニューアルを機に「稲荷湯」へと改称しました。

飛騨山脈に磨かれた超軟水の井戸水を使っており、大きな浴槽で足を伸ばせるほか、強力なジェットバスも備えています。注目は2026年5月に稼働を始めた新しいサウナです。飛騨の木材から作られた次世代燃料「バイオコークス」を熱源とする薪サウナで、地域の資源を循環させる仕組みとしては日本初の試み。サウナ室に漂う香りも地元の木の蒸留水によるもので、まさに高山を全身で感じられる空間です。水風呂には井戸水を使用し、庭を眺めながらの外気浴もできます。

ローカルな雰囲気を味わいたい方、旅の途中で気軽に汗を流したい方にぴったりの一軒。タオル等がセットになった「手ぶらセット」もありますので、荷物を持たずに立ち寄れます。※サウナは男女日替わり制で、水曜日が女性、木曜日〜月曜日が男性となります。

飛騨高山 稲荷湯(旧ゆうとぴあ) | 飛騨高山 陣屋近くの銭湯・サウナ
ゆうとぴあ稲荷湯は、飛騨高山の町中、陣屋のすぐそばにある近代的な銭湯です。 創業以来70年、高山の地元の皆さまや、観光客の皆さまにご愛顧いただいています。 くつろぎの空間で、アロマジャグジーやじっこう湯、サウナなど、多様なバリエーションをお…

アクセス・料金・営業時間

【営業時間】14:30〜22:00(毎週火曜日 定休)
【利用料金】大人(中学生以上)500円、小学生180円、乳幼児100円
 入浴+サウナ:一般850円/飛騨地域在住750円
 ※2026年5月時点の料金。今後変動の可能性あり
【サウナ】男女日替わり制(水曜=女性、木曜〜月曜=男性)
【駐車場】18台(バイク可)
【アクセス】JR高山駅から徒歩8分、高山陣屋のすぐそば
【住所】高山市八軒町2-4 TEL 0577-32-5875

最新情報は公式ページよりご確認ください。

いかがでしょうか。ぜひ温泉天国飛騨へ癒されにきてくださいねー!

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